Wikipedia的なタイ語学習サイトを目指しています
こっそりタイ語エディターを公開しています。
これは、このタイリンガルに登録されている約3000語の単語を編集するためのツールです。

こんな画面です。
このFlash(Flex2)を作るのは正直苦労しました。
Flash(Flex2)の開発に慣れてない上に、これまで作ったなんちゃってFlash(Flex2)より構造が少し複雑なので、必要な機能を実現する方法を探すのに時間がかかりました。
なんと丸3日もかかった大作です(自分的には)。
これは、このタイリンガルに登録されている約3000語の単語を編集するためのツールです。

こんな画面です。
このFlash(Flex2)を作るのは正直苦労しました。
Flash(Flex2)の開発に慣れてない上に、これまで作ったなんちゃってFlash(Flex2)より構造が少し複雑なので、必要な機能を実現する方法を探すのに時間がかかりました。
なんと丸3日もかかった大作です(自分的には)。
本当はWikipediaの様に多機能で自由に編集できる作りにしたかったのですが、例によって最初の構想が大きくて実現が小さいいつものパターンです。
何でこんなものを作ろうかと思ったかというと、きっかけは放置状態になっている、Windowsアプリのタイ語学習ソフト「タイリンガル」が急に気になり始めたからです。
ダウンロード数をみてみたら、1700を超えていました。
これにVectorに公開している分を加えると2000以上の人がダウンロードして使ってくれたことになります。
興味が次から次にうつる性格なので、タイリンガルのことは放置状態になっていたのですが、これだけ多くの人がダウンロードしてくれているのだから、何とか改善したいなぁ、と思い始めて
Winアプリ版「タイリンガル」を改善したい
→同じタイ語データがWinアプリとネット上に重複して存在しているのは更新が面倒&管理が大変
→タイ語データをネットとWinアプリで一元化したい
→Winアプリ版にデータ更新機能を備えれば、ネットから最新タイ語データがダウンロードができるはず
→まず、ネットのタイ語データを整備したい
といった思考過程を経て、まずタイ語データの整備から始めよう。それにはネットのタイ語データを先に整備しよう、と思い立ったわけなのです。
ところが、ネットのタイ語データは更新が面倒です。
何しろデータがMySQLというデータベースに登録されているからです。
管理ツールを立ち上げていちいちデータを修正するのは大変面倒です。
そこで、出てきた結論が今回のタイ語データエディターを作った理由です。
これのお陰で、誰でも自由にタイ語データを編集、追加できるようになりました。
といっても、なかなかそんな面倒なことをしてくれる奇特な人はいないので、まず自分が更新を楽にするためのツールでもあります。
昨日あたりから、早速単語の解説を登録し始めています。
単語というのは、語学学習初心者にとって、いきなりタイ語の単語と日本語訳だけを表示されて、「さぁ、使え」と言われても困ってしまうものです。
私も、日本にいたときに購入したタイ語学習ソフト「Talk Now! はじめてのタイ語 」でそれをやられて大変こまりました。
それをどうやって使ったらよいのか解説してくれたら大変便利です。
ちなみに、このツールにどうやってアクセスするのかといえば
「常用単語1700語にチャレンジ!」や「一つ上を目指す人の為の3000語(中級者向け)」の
各カテゴリにアクセスすると
・このカテゴリに単語を追加してみる
・この単語の解説を書いてみる
なんてリンクが勝手に貼られています。
これをクリックするだけです。
たとえば「あいさつ」カテゴリを表示するとすぐわかるとおもいます。
実は前回公開した「発音記号画像化ツール」はこのタイ語エディターの前準備なのでした。
何でこんなものを作ろうかと思ったかというと、きっかけは放置状態になっている、Windowsアプリのタイ語学習ソフト「タイリンガル」が急に気になり始めたからです。
ダウンロード数をみてみたら、1700を超えていました。
これにVectorに公開している分を加えると2000以上の人がダウンロードして使ってくれたことになります。
興味が次から次にうつる性格なので、タイリンガルのことは放置状態になっていたのですが、これだけ多くの人がダウンロードしてくれているのだから、何とか改善したいなぁ、と思い始めて
Winアプリ版「タイリンガル」を改善したい
→同じタイ語データがWinアプリとネット上に重複して存在しているのは更新が面倒&管理が大変
→タイ語データをネットとWinアプリで一元化したい
→Winアプリ版にデータ更新機能を備えれば、ネットから最新タイ語データがダウンロードができるはず
→まず、ネットのタイ語データを整備したい
といった思考過程を経て、まずタイ語データの整備から始めよう。それにはネットのタイ語データを先に整備しよう、と思い立ったわけなのです。
ところが、ネットのタイ語データは更新が面倒です。
何しろデータがMySQLというデータベースに登録されているからです。
管理ツールを立ち上げていちいちデータを修正するのは大変面倒です。
そこで、出てきた結論が今回のタイ語データエディターを作った理由です。
これのお陰で、誰でも自由にタイ語データを編集、追加できるようになりました。
といっても、なかなかそんな面倒なことをしてくれる奇特な人はいないので、まず自分が更新を楽にするためのツールでもあります。
昨日あたりから、早速単語の解説を登録し始めています。
単語というのは、語学学習初心者にとって、いきなりタイ語の単語と日本語訳だけを表示されて、「さぁ、使え」と言われても困ってしまうものです。
私も、日本にいたときに購入したタイ語学習ソフト「Talk Now! はじめてのタイ語 」でそれをやられて大変こまりました。
それをどうやって使ったらよいのか解説してくれたら大変便利です。
ちなみに、このツールにどうやってアクセスするのかといえば
「常用単語1700語にチャレンジ!」や「一つ上を目指す人の為の3000語(中級者向け)」の
各カテゴリにアクセスすると
・このカテゴリに単語を追加してみる
・この単語の解説を書いてみる
なんてリンクが勝手に貼られています。
これをクリックするだけです。
たとえば「あいさつ」カテゴリを表示するとすぐわかるとおもいます。
実は前回公開した「発音記号画像化ツール」はこのタイ語エディターの前準備なのでした。
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